土木部 現場技術員
入社の動機
採用サイトで見た社員満足度の高さ。
長く働けそうな魅力を感じて。
土木関係の会社を営む親の影響で土木の道を志し、高校・大学で土木を専門に学ぶ中でやりがいのある仕事だと確信するようになりました。草野作工を選んだ理由は、「社員満足度の高さ」ですね。私自身プライベートを充実させたいと考えていたので、就活サイトなどで働きやすく給与水準が高い会社だと知り、ここで頑張りたいと思いました。
実際に働き始めてみると周囲はいい人たちばかりで、本当に温かみのある職場です。例えば、期限が近い仕事を一丸となってみんなで手分けしている時などは、信頼しあっているなぁと感じます。
仕事の進め方
現場で経験を積み基本を習得。
中途半端からの脱却へ。
若手の仕事は、現場写真の撮影や簡単な測量、書類整理などが中心です。AI技術の進展で、撮影データの整理など時間のかかっていた作業も、最近では写真管理アプリが自動で工種ごとにフォルダ分けしてくれるなど効率化が進んでいます。
仕事は先輩方の作業を観察してメモを取ったり、わからないことを積極的に聞いて覚えてきました。様々な現場で経験を積むにつれ基本がわかってきたことで、中途半端なことをしなくなった点で成長したなという実感があります。
将来の目標
先輩たちのサポートが万全だから
「やる気があればなんとかなる」。
現場で接する先輩方は、全員が高いプロ意識を持って仕事に向き合っています。所長によって管理のアプローチが異なり、その方法にそれぞれのセンスを感じます。自分も現場代理人としてやっていくために早く代理人の仕事を覚えて、上からも下からも信頼してもらえる人材を目指したいです。
建設業界で働きたいと考えている人たちに伝えたいのは、「やる気があればなんとかなる」ということ。先輩たちがしっかりサポートしてくれます。工事が完成に近づくほど、見ていた図面通りになっていくこの仕事ならではの達成感を共に味わいましょう。
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